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2014年2月11日 (火)

『脳』の習性を利用した稼ぎ方が、、、

こんにちは、社会保険労務士の松田修です。

もしあなたが、これまで稼げる系、儲ける系を 試してみたけど、成果がでなかった…、

あるいは、本やセミナーで大量の 知識、ノウハウを得たけれど 状況は何も変わっていない…

など悩みを抱えているのなら、

もしかすると、今あなたに本当に必要なのは 新しい知識やノウハウの獲得ではなくて、

1300名の収入を劇的に変化させたこの「秘密」を 真っ先に腹に落とし込む事なのかもしれません。

完全無料で公開されている様なので 今すぐに秘密をチェックしてみてくださいね。

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2014年2月10日 (月)

「頭脳」を使う話です。

こんにちは、社会保険労務士の松田修です。

きょうはあなたにクイズがあります!

少しだけ頭をひねってみてくださいね、 準備はいいですか?

Q: 「稼ぐためには、まず◎◎を磨くこと」、 この◎◎に入る言葉ってなんだと思いますか?? ※なぞなぞでは無くちゃんとした問題です。

ビッグヒント: あなたのよく知っている世の成功者、 ビルゲイツや、スティブジョブズ・・・なども もちろん◎◎を身につけています。

・・・どうでしょうか? 何か思い浮かびましたか?

即席で作った質問だったので、 出題の仕方が悪かったでしょうか・・・

では、早速答え合わせといきましょう。

答え合わせはこちらです。

⇒ http://pmcpromote.com/item/54795/3568/

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「脳」にこだわるヤバい2人組

こんにちは、社会保険労務士の松田修です。

私の知り合いに、ヤバい2人組がいます。

1人は、”億超え”のプロモーションを ”年3本”成功させたビジネスコーチ、北野哲正さん。

もう1人は、 ”1300名”以上の”収入を劇的に変化”させた カリスマコンサル、中井隆栄さん。

この2人が何やら”究極の成功スキル” というのを公開してくれるそうです。

しかも、”脳の習性”を利用して、 自動的に「収入を劇的に改善する方法」が たったの90分で無料で手に入るとのこと。

⇒ http://pmcpromote.com/item/54795/3596/

登録期限が2月12日(水)までなので、 私も早速登録しておきました^^

ぜひチェックだけでもしておくといいかもしれません。

⇒ http://pmcpromote.com/item/54795/3596/

2014年2月 9日 (日)

仕事がうまくいく人といかない人の違いは?

http://pmcpromote.com/item/54795/3566/

こんにちは、

社会保険労務士の松田修です。

あなたは古代ギリシャの哲学者、 アリストテレスさんという人を知っているでしょうか?

あまりにも有名なので知っているひとも 意外と多いと思います。

彼が残した言葉にこんなのがあります。

『人格は繰り返す行動の総計。  それゆえに優秀さは単発的な行動にあらず、習慣である。』

簡単にいえば、 「習慣があなたという人格をつくるんですよ」、 と言う事です。

あなたは朝起きてから 夜寝るまでどんな行動をとっていますか? あるいはすでにどんな習慣をお持ちですか?

歯磨きをする、 カラダを鍛える、 寝る前に本を読む、 ブログを書く、 ニュースをチェックする・・・ などなど

生活面、健康面、ビジネス面で 日々実践していることがあると思います。

でも、、、 まだ目に見えるカタチで結果が表れない、 表れる気がしない、 いつになったら表れるのか…、

など、不安やストレスを抱えたこともあるかもしれません。

今回、そんなあなたに朗報があります。

これまで、1300名の収入を劇的に変化させた 「成功習慣」の秘密が90分間の無料ウェブセミナーで 公開されるようです。

「脳科学に基づく」、 「誰もが再現可能」、 「”効果実証済”」、

この3拍子が揃っているので、 安心してご覧いただける内容です。

ぜひ今すぐご覧になってみてくださいね。

⇒ http://pmcpromote.com/item/54795/3566/

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2013年9月24日 (火)

もめない、慌てない、困らない!「これからの相続・贈与対策セミナー」を開催します。

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相続税法改正後、課税対象者が大幅に増えると言われる一方、孫への贈与は容易になるなど相続にまつわる「税金」が大きく変わりつつある昨今。相続、贈与、遺言書、納税資金対策、生前贈与など気になるテーマを事例を基に、事前に知っておきたい基礎知識から相続・贈与に関する「意外な落とし穴」まで分かりやすく解説します。この機会にぜひご参加をください。

<講座内容>
〇相続税制改正で相続・贈与はこんなに変わる!
〇相続対策は節税対策だけじゃない!忘れてはならない三つの対策とは?
〇生前贈与、ご利用は計画的に!
〇自宅の土地が思わぬ負担となることも!
〇いざ、相続開始となったときの留意点とは?

 <2つの特典>
☆坂本先生の最新刊
「贈与を使って相続税をゼロにする8つの方法」をプレゼント!
☆セミナー後の個別相談は、坂本先生が対応、初回相談無料です!

 <講師プロフィール>
坂本千足 「生涯」税金コンサルタント・税理士・さかもと税理士事務所所長

昭和28年福岡県生まれ。現在も福岡市に在住。地元の西南学院大学商学部を卒業後、建設関係の会社に勤めるが、32歳の時に一念発起して税理士試験挑戦を決意。職場も税理士事務所に移り、昼間は税の実務にたずさわりながら、夜は専門学校通いという生活をスタートする。平成8年、税理士試験に合格。税理士としては、これまで、個人商店から上場企業まで幅広い税務申告、税務相談を数多く経験し、特に、中小零細企業を中心に、経理の合理化、節税対策の提案、また、相続案件も数多く経験し、現在に至っている。
平成23年5月には最初の著書となる「社長!あなたの給料、下げちゃダメですよ!」を出版。続いて平成24年12月には「相続税大増税から財産を守る17の裏ワザ」を、明けて平成25年1月には「30代で絶対知っておきたいお金の話」を相次いで出版する。
また、同年6月には、相続税改正が本決まりになったことを受けて「贈与を使って相続税を0にする8つの方法」を出版。他にも「経理ウーマン」「納税通信」の各紙(誌)に定期的に税務・会計に関する記事を発表している。趣味はジャズ。

 <セミナー詳細>
会 場:アクロス福岡606号室
    福岡市中央区天神1丁目1番1号
日 時:9月28日(土)14:00~16:30(開場13:30)
参加費:お一人様 3,500円
    ご夫婦様 5,500円
    ※ご夫婦様はお二人で書籍一冊です。

 <主催・事務局>
松田修社会保険労務士・行政書士事務所
〒813-6591 福岡市東区多の津1-14-1FRCビル9階
☎ 092-626-8147(担当:志岐・宮本)
ホームページ のhttp://e-sinsei.jp/seminar/index.htmlセミナー情報からもお申し込みいただけます
お問合せは担当までお気軽にお問合せ下さい。

 <共催>
FPオフィスフォルテシモ(担当:元木)
〒810-0011 福岡市中央区高砂1-8-8-801
http://www.ff-fukuoka.com/

2013年9月 6日 (金)

若者チャレンジ研修生2名、プログラムを開始しました。

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若者チャレンジ奨励金(若年者人材育成・定着支援奨励金)をご存じでしょうか?

高齢者や就職困難者に傾斜していた雇用奨励の助成金が、若年層の非正規労働者に焦点を絞るようになり、大きな政策転換を表すものとして注目されました。

35歳未満の非正規雇用の若者を、自社の正社員として雇用することを前提に、自社内での実習(OJT)と座学(OFF-JT)を組み合わせた訓練(若者チャレンジ訓練)を実施

する事業主に、訓練奨励金として訓練受講者1人につき訓練期間中(2年を限度)月額15万円を支給し、当該事業主が訓練終了後、訓練修了者を正社員として雇用した場

合に、正社員雇用奨励金として1人当たり1年経過時に50万円、2年経過時に50万円(計100万円)を支給する制度です。

助成額も大きく、対象が若年者であったため人気が集中し、残念ながら福岡県でも8月下旬で予算を消化、受付が修了しました。

当社でも、9月より2名の若チャレ研修生を受け入れ、研修を開始しました。
当社の場合は、6ヵ月間780時間以上の研修プログラムを消化します。

2名の研修生は、業界経験は全くないものの、北京外語大学を卒業し中国語が堪能であったり、九州大学の修士課程を修了していたりと非常に有能です。

両肩にずっしり大きな責任を感じております。

私は、この6ヵ月間、全力投球でプログラムを遂行し、研修生の成長を手助けし、併せてビジネスプロセスの改善を図りたいと思います。

研修生は、お客様をはじめ、お取引先、各省庁など様々な場面でお世話になると存じます。

その節は、ご指導ご鞭撻のほどお願いいたします。

また、末筆ではございますが、当社の採用試験にご応募いただきました皆様、誠にありがとうございました。皆様の益々のご活躍をお祈り申しあげます。

2013年7月24日 (水)

株式会社フォルテシモ福岡オフィス フィナンシャルプランナー 元木景子さん

 

女性がM字カーブを再び登るとき、様々な問題に直面する現実があります。

 

元木景子さんは三児の母でありM字カーブの底から仕事に再チャレンジした一人、チャレンジャーの資格十分とみました。

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【順風満帆のOLライフ】

 

元木さんは地元の高校を卒業し福岡女学院短大に進学、天真爛漫なキャラを活かして学祭の実行委員長を務めるなど大活躍、楽しい学生生活を送ります。平成バブルの大波に乗って老舗企業に就職しますが経理の仕事が合わず、働きながらインテリアコーディネーターの専門学校に学び照明メーカーに転職します。営業の仕事は楽しく、会社からも適性を認められ同社初の女性総合職に選抜されるまでになります。

 

 

【子育てに専念した十年間】

 

元木さんは結婚、長男の出産を機に退職、M字カーブを下ります。

 

子育てに専念、二男一女に恵まれ完全母乳で育て上げるなど母として充実した日々を送ります。子どもたちが成長しそれぞれの個性や才能を発揮し始めると夢が広がって行きます。夢の大きさは、喜びと共に教育費の不安として徐々に陰を落とし始めます。そんなとき、生命保険会社主催のマネーセミナーに参加し教育資金の不足を煽る内容に不安に火がつきます。

 

 

 【再び仕事に挑む】

 

パートタイマーとして仕事に復帰した元木さんですが、転機が訪れます。外資系保険会社でトップセールスだった幼馴染が法人代理店を設立するので手伝って欲しいとの誘いです。元々営業に自信があり、子ども達との時間を確保しながらもっと効率よく稼ぎたいと思っていた元木さんには渡りに船の提案でした。しかし、この選択は元木さんを不安を煽る側に立たせることになります。

 

【訪れた転機】

 

元木さんにとって法人代理店で若い外交員の姉貴分として働くことは楽しく、営業も順調だったそうです。保険の知識が深まり、FPの勉強をするに連れ、ニーズを喚起し不安を煽る営業手法に違和感が芽生えます。

 

初めてのマネーセミナーでの感じたザワザワと波立つ気持ちが蘇り、「私のお客様には、こんな気持ちを味あわせない」と決意します。

 

 

フィナンシャルプランナーとして立つ】

 

元木さんは今春、株式会社フォルテシモに移籍、福岡オフィスのFP仲間と共に、お金に関する正しい知識を楽しく学べるセミナーを開催されています。セミナーでは、国の社会保障制度など安全安心の仕組みを先ず説明し本当に必要な商品、サービスを提供するFPとしてお客様に寄り添う姿勢を大切にされているそうです。

 

 

 

M字カーブの底を脱した先輩として知識や経験を広く後から来る方にフィードフォワードしていただきたいと思います。益々のご活躍をお祈りしております。

 

 

 

 

チャレンジャー登場!第12回 学校法人国際学園所属 ハンドサイクリスト 永野明さん

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永野明さんは、1975年生まれの37歳、ハンドサイクリストとして北海道・宗谷岬~鹿児島・佐多岬(約3500KM)完走などの豊富な実績があり、2016年にブラジル・リオデジャネイロで行われる「リオデジャネイロパラリンピック」に「ハンドサイクル」(自転車競技)で日本人として初出場を狙っています。永野さんの挑戦の軌跡と今後の展開を取材しました。

 

【トッパ・アスリートとして】

  永野さんは、1歳半のとき脳性麻痺と診断され、下半身にハンディキャップがあります。しかし、そのハンディキャップをものともせず、プロレス団体を主催するなどして積極的にスポーツに取り組んでこられました。現在では、「全ての壁をとっぱらい自分の壁さえも突破する」という信念からトッパ(突破)アスリートを標榜し活動されています。

 【ハンドサイクルとの出会い】

  19歳で上京した永野さんは、29歳のときにハンドサイクルに出会います。24時間テレビで40代の男性がハンドサイクル(手こぎ自転車)に乗って100㎞を走破する姿を目にし、「20代の僕ならもっと出来るはず」と思ったことがきっかけだそうです。思っても行動に移せない人が多いと思いますが、そこが永野さんの異彩を放つところ、ある企画を胸に準備を始めることになります。

【TE-DEマラソン 東京~福岡間1,200㎞に挑戦】

  永野さんはハンドサイクルとの出会いから三年の準備を経て、TE-DE(手で)マラソン2008と称し、東京~福岡間1,200㎞に挑戦し、見事10日間で完走します。素晴らしいと思うのは、挑戦に先立つ2年前、この企画を発表し記者会見までして退路を断ったそうです。決断と継続はビジネス成功の要素とも言われますが、正に両方揃っての快挙でした。

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【訪れた転機、世界に挑戦、パラリンピックを目指す】

 

 永野さんは、2010年に九州一周1000KM完走、2011年に日本縦断3500KM完走と立て続けに結果を出していきます。この間の永野さんは「自分に挑戦する、自分に勝つ」という強い思いが原動力になっていたそうですが、達成感と共に転機を迎えます。

 

 「国内にはもう走るところがない。海外でも走るか?」

 

 永野さんは、気の置けない仲間たちに向かってそう問いかけたそうです。

 

 「今までは自分との戦い、これからは他人と競うことも考えてみたら?」

 

 ある仲間からの助言ですが、永野さんの心の中で点と線が一つになりハンドサイクルレースでの世界挑戦に結びついて行ったそうです。ハンドサイクルは2008年からパラリンピックの種目となったそうですが、ご縁というのは偶然でなくやはり必然なんだと感じます。

 

 リオデジャネイロパラリンピックまで1200日を切りました。大きな夢に向かう永野さんの益々の精進と活躍を期待しております。

 

 

チャレンジャー登場!第11回「一般社団法人障害者自立支援協会 副理事 中尾利彦さん

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中尾利彦さんは、二年間勤めた大手家具量販店を退職し、今年四月より一般社団法人障害者自立支援協会の副理事に就任しました。弱冠24歳ながら強い信念と抜群の行動力で驀進する姿は、チャレンジャーの資格十分と見ました。中尾さんの軌跡と今後の展開を取材しました。

 

FUKUOKARUNNERSを立ち上げる

 

 中尾さんは西南学院大学4年生の時に入部した企業取材サークルFUNでの取材活動をきっかけに福岡の夢や目標に対して挑戦し続けている人を発信する団体FUKUOKARUNNERSを立ち上げます。これまでにNPO法人九州プロレス理事長の筑前りょう太さんや株式会社アニメートエンタープライズの野津浩嗣社長など25名の方へ取材し、その活動は西日本新聞にも取り上げられました。

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中尾さんは、FUKUOKARUNNERS の設立の目的をこう語ります。「一つは、活動を一緒にともにする学生と取材を行う中で、様々な価値観に触れ新しい発見や将来の自分のイメージ探すこと。そしてこれまで夢に向かって走り続けている方の素晴らしい活動を同世代に知ってもらうことです。」

 

 中尾さんは、今後とも、この活動を継続し、一人でも多くの人に「将来につながる何か」を提供していきたいと考えているそうです。

 

障がい者支援事業の立志

 

 中尾さんは、大学の授業で障がい者の子を持つ母親の「私がこの世を去る時に息子も一緒に天国に連れていきたい」というスピーチをきっかけに30歳で起業し収益モデルの確立された会社を作り、35歳で障がい者を雇用できる体制を整え働ける環境を拡大して行きたいという大きな夢を描きます。

 

先輩との出会いで十年早まった起業

 

 中尾さんは、大学卒業後、ビジネスセンスを身につけるため、敢えて一般企業に進路をとりますが、昨年の11月に大きな出会いが待っていました。

 

現在の理事長が、Facebookで障害者自立支援協会の立ち上げについて発信していたのを目にし、メッセージを送り、障がい者の雇用問題だけでなく不安を抱える高齢者の問題解決もできると知り、その場で立ち上げに参画することを決断しました。

 

福岡市との共同で「あんしん電話事業」を展開

 

あんしん電話事業は、独居高齢者や高齢者世帯に安否確認を電話で行い、その様子を家族にメールでお知らせするもので、お客様の話の相手をつとめるのは「障害者自立支援協会」認定のオペレーター(障がい者の方)、つまり高齢者には「暮らしの安心」を、障がい者には「働く喜び」を得ることが可能になる一石二鳥のサービスです。

 

多忙を極める中尾さん、事業が一日も早く軌道に乗りますようエールを送ります。

 

 

 

一般社団法人障害者自立支援協会

 

http://www.shogaisha.org/

 

 

 

FUKUOKARUNNERS

 

http://ameblo.jp/fukuoka-runners/

 

 

 

 

2013年7月23日 (火)

松田修社会保険労務士・行政書士事務所のスタッフ募集

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松田修社会保険労務士・行政書士事務所では、業務拡張と欠員補充のため、スタッフを募集します。いずれもハローワーク経由で応募ください。よろしくお願いします。

① 若者チャレンジ(35歳未経験者・6ヵ月育成プログラムあり
② 内勤主任(実務経験3年以上)

※詳細はハーローワークのホームページで公開しています。