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2010年5月17日 (月)

12年ぶりの帰郷、こうのとりの舞う里・豊岡 その2

Img_3679ss 菩提寺の来迎寺に墓参りに行きました。

母の実家の菩提寺でもあり、墓も斜め前にあり、10メートルと離れていません。

私の両親が高校の同級生で、実家同士も500メートルも離れていませんが、祖父母たちは、亡くなってからもご近所です。

来迎寺は、豊岡市の市街地のど真ん中にありますが、立派な伽藍があり悠々とした空間です。

Img_3686ss生家は旧市街地にあったのですが、現在の実家は、豊岡総合スポーツセンターの直ぐ近くです。

テニス場、400メートルトラックこうのとり球場も直ぐそこです。

豊岡では、空港でも何でも名前に「こうのとり」が付きます。

市の公用車には当然ですが、日常の足である全但バスにもコウノトリの絵が描いてあります。

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公用車やバスには、名産のカバン柳行李のデザインのものもある徹底ぶりです。

地方都市の一点突破モデルといえるかもしれません。

これは400メートルトラックのあるグラウンドの桜並木ですが、緑も綺麗ですが、青空も突き抜けるようです。

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母の日に、母に送ったブリザードフラワーです。

天神塾でお世話になった星﨑尚彦氏花屋さんも経営されており、そのご縁でお願いしました。

母も大変喜んでくれました。

「こんな綺麗なもの貰ったことがない」とか言いまして、12年ぶりの帰郷は、母を、一種の興奮状態にしたようです。

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綺麗な赤のボックスに入っていますが、きれいに折りたたむと斜めに立てられるようになっています。

背景の正目は実は神棚です。

年寄りですから、何か貰うと仏壇か神棚に飾る癖があります。

食べ物ではないので仏壇のお供えにならず、神棚になったようです。

二泊の短い滞在でしたが、有意義な時間でした。両親に感謝、家族に感謝。

2010年5月16日 (日)

12年ぶりの帰郷、こうのとりの舞う里・豊岡 その1

Img_3672ss 12日の火曜日から大阪に出張しておりまして、13日の予定がキャンセルになりましたので、予定外だったのですが、故郷・豊岡市に帰ることにしました。

まったく予定していなかったのですが、家内の強い奨めもあり、12年ぶりの帰郷となりました。

18歳で大学入学のため上京し、30年が経ちますが、その間、トータルで30日も居たことのない故郷です。

古くさいかもしれませんが、「男児立志出郷関 
学若無成不復還 」といった思いもあり、避けてきたのかもしれません。

Img_3674ss 今回の帰郷は、喜寿になる父が、リンパ腺腫で入院したので、見舞いに行くためです。

実は、十年ほど前、胃ガンを患ったのですが、私は退院してから知らされまして、見舞いはおろか、その間、電話の一本も入れていません。

まったく親不孝極まれり、ですね。

豊岡病院は、恐ろしく立派になっていて、ドクターヘリも待機しています。

豊岡は盆地で山がとても近いのですが、豊岡病院も小高い岡の上にあり、緑豊かな山々が借景となっており、最高の環境です。

九州と比べて広葉樹が多い植生のためか、初夏の緑が映え、正に山笑うの光景です。

Img_3675ss 但馬牛taurusや松葉ガニcancerなど結構美味しいものがある土地柄ですが、私はやはりこれです。

出石そば

皿蕎麦ですが、いわゆるソウルフードと言っていいと思います。

寿ロータリーの近くにあるそば福さんでいただきました。

出石そばなのに何で豊岡で食べるの?とご不審の向きもあると思いますが、それは

うまい!からです。

飾り気ない昔ながらの店構えですが、旨いです。(つづく)

2009年3月14日 (土)

TENDER №9

Img_0264s 今回の東京出張は、二次補正で新設された助成金の情報収集やビジネスブレークスルー大学院大学、社労夢ハウスのセミナー参加などが目的でした。

東京に出張すると必ず立ち寄るのが、銀座のバーTENDERです。

銀座の名店といわれた「ロオジェ」で23年間チーフバーテンダーを務めた上田和男氏がオーナーのお店です。

上田氏は、オリジナルカクテルを250種類以上お持ちのようですが、写真のものは「TENDER №9」と言いまして、開店9周年に因んで作られたもので、現在創業12年なので店の名を冠したカクテルは12あるそうです。

私の事務所も10年目、満9年なので、「 №9」をお願いしたわけです。

ハードシェイクの柑橘系で、さわやかなカクテルです。血圧の薬の関係で、グレープフルーツはNGなのですが、今日ばかりは解禁です。

同氏の輝かしい経歴からすると、開店12年というのは短いような気がしますが、余り自分の店を持つことに強い拘りはなかったそうです。カクテル選手権への挑戦やチーフバーテンダーとして働かれていることで満足で、「ロオジェ」の閉店により押し出される形で開業されたとのことでした。

「シェイカーを振って満足で気楽なものだった」

「売り上げがどうかとか、利益がどうの全く考えなかった」

とチーフバーテンダーの頃を自嘲的に仰っていました。白のタキシードと気さくな笑顔が絶妙なバランスで、いつも来てよかったなと思います。

バックバーにあしらわれた大理石は、、「ロオジェ」の取り壊しのときに持ってこられたものだそうで、同氏の思い入れを感じます。

250種類以上のオリジナルと12種類のTENDER、私の事務所もかなりの後方からですが、オリジナルを追い求めて行きたいと思っています。

2009年2月12日 (木)

由布院 寛ぎの宿 なな川

034s 湯布院に行ってきました。

寛ぎの宿 なな川にお世話になりました。

昨年八月に開いたばかりだそうで、新築の香りが残っている部屋でした。

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実は、なな川は、旅亭 田乃倉の奥に新設された二階建て(メゾネットというんですか)の別棟風の部屋で、全部で五棟あります。

渡り廊下では、左=田乃倉、右=なな川といった風になっています。

Y398232008_2 部屋には、檜風呂の内湯と露天風呂が付いています。

特に露天風呂はとても広くて、家族4人でも悠々入れるほどの大きさです。

少し熱めの湯に、雪がちらほら舞いまして、ビール飲みながらの半身浴は結構いけます。

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夕食は、これでもかsign02というくらいのボリュームでした。

これは、先付と前八寸ですが、これだけで満腹になりそうです。

自家製農園で採れた蕪は、葉まで付いて野趣もあり、特に印象に残りました。

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メインは、豊後牛のしゃぶしゃぶです。

きれいな霜も入って、中々美味しかったです。

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蓋物 栗餅 煎りだし 菊花おろし掛けです。

美味しさやボリュームもさることながら、器が綺麗なんですね。

ひとつひとつの器が美しく気が利いていると思いました。

食事は、部屋食ではなく、和室の座敷で食べるのですが、また違う雰囲気が味わえてこれはこれでいいなと感じました。

050_2 要所要所には、花が飾ってありまして、和の旅館らしさを醸し出しています。

川や温泉などベースに水の流れる音がある他はとても静かで、金隣湖の近くの立地と思えません。

滝の近くでも同じ感覚になることがありますが、流水には遮音の効果があるのかもしれません。

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部屋には立派な玄関があります。

絵手紙風の花の絵が飾ってありました。

渡り廊下やちょっとした空間に生花か、こんな感じの絵が飾ってあり、気配りを感じます。

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旅館オリジナルの麦焼酎です。

中味はいたって普通の麦焼酎ですが、おみやげに買いました。

ちょっと高かったかもしれませんが、オリジナルですからということで。

052 とても朝食とは思えない豪華さです。

健啖家にはもってこいですが、小食の方には大変かもしれません。

辛子明太子が上品で美味しかったですね。

手前左は、ひじき粥ですが、娘が大変気に入りまして、我が家の定番になりました。

部屋のお風呂の他にも6カ所ほど、内湯や露天風呂があり、一歩も外に出なくても楽しめます。非日常にどっぷりつかって、ゆっくりした時間を楽しむ場所でした。

2009年1月12日 (月)

益正のお節

正月恒例の益正のお節料理です。
今年は不景気のためかsign022万5千円也5千円のプライスダウンです。
ご存じのとおり居酒屋チェーンを展開する益正ですが、調理部門のレベルアップと技術伝承のため、毎年、お節料理にチャレンジされています。

伊勢海老を一匹使った壱の重です。黒豆、かずのこ、栗きんとんなど定番が並びます。伊勢海老は豪華な印象ですが、グラタンにするとか何かもうひと工夫欲しいところでした。


弐の重は、酢の物や小魚を使った定番料理です。いわゆる田作りですが、昨年から比べると一品一品の決定力がないsign02ような気がしました。うまく表現できませんが、プライスダウンが響いているような・・・。


参の重は、博多雑煮になっています。昨年から工夫ですが、なかなか美味しいですsmile。落語でいえば膝替わりとでもいいますか、名脇役といったところでしょうか。
お節を取り始めて五年にはなると思いますが、今回は少々辛い採点になるようです。来年の奮起を期待したいと思います。

2009年1月 9日 (金)

検索サイト等から応募いただく皆さんへ


最近、ジョブ・エンジン等のサイトを見たとのことで、応募いただく方が増えました。
まず、申しあげておかなければいけないのは、弊社から求人サイトに情報を流すことはしておりません。また、現在、社員募集はしておりませんので、ご了解ください。

弊社としましても有為な人材の発掘は、常に心がけているところであり、福岡県社会保険労務士会のインターンシップの受け入れも積極的に受け入れるなど、社会保険労務士や人事労務のプロフェッショナルを目指す方を支援し、リレーションシップを広げて行こうと考えております。

人事・労務の仕事は、その性質上、経理等の事務に比べ、実務経験を積む機会が少なく、社会保険労務士の資格者でもほとんど実務経験がないのが実情です。これはある意味、仕方のないことだと思っております。

また、社会保険労務士の業務には、まずヒューマンスキル、取り分けコミュニケーションスキルが重要で、そのベースがあってはじめての専門知識との考えから、資格の有無を重視する考えもありません。

ただ、一般事務の仕事ではなく、分野に特化した仕事ですので、ある程度の予備知識がありませんと話になりません。
検索サイトからご応募・お問い合わせいただく方は、資格もなく、勉強中ならまだしもこれから勉強しようと思っている程度の方も多いようです。中には弊社のホームページやブログ等もご覧にならず、何の下調べもせず、いきなり電話の方もいらっしゃいます。電話に応対して、履歴書等を送るといってそれっきりの困った方もいらっしゃいます。

決まり文句は
「働きながら勉強して・・・」 「指導してもらいながら実務経験を積んで・・・」
少々、がっかりします。「タダ飯食いながら・・・」とか「条件が整ったら・・・」としか聞こえません。プロを志望するのは、散歩で裏山に登るのとは訳が違います。

フリーランスという厳しい世界を志望される意思が固まった方、履歴書・職務経歴書・ミッションステイトメントを送付ください。事前の連絡は結構です。
まずは、インターンシップから始めましょう。

2009年1月 7日 (水)

天草大王を喰らう店『喰』

天草大王を喰らう店『喰』に行ってきました。
博多区住吉にありますが、美野島商店街の並びと言ったほうが分かりやすいかもしれません。

天草大王は、熊本県のブランドで、日本国内最大の地鶏だそうです。

地鶏料理と言いますと、よくいえば歯ごたえがある、悪くいえば硬いというイメージがありますが、天草大王には当てはまらないようです。
何といってもお薦めは、地鶏刺身の三点盛1,260円也です。特に白肝は美味しいですsmile。天草大王を取り扱う店は増えてきたようですが、白肝を常備している店は中々ありません。早い時間でないと売れ切れのこともあるようですが、値段以上の味だと思います。

あと、お薦めはやはり鍋でしょうか。あっさりとしたスープがいいです。いわゆる具だくさんの鍋の好きな方には少々物足りないかもしれませんが、地鶏の味が生きていると思います。あらとのコラボの鍋もあるようですが、このスープならばっちりでしょう。久留米のお魚横丁の料理長がプロデュースされていますから、海鮮も贅沢な素材を使っておられるようです。


キープ用の4合瓶ですが、2,000円台だったと思います。

場所がちょっとマニアックかもしれませんが、三千円の予算で天草大王を堪能できます。一度立ち寄る価値は十分あると思いますsmile

2008年10月27日 (月)

ヨットクルーズに学ぶ




















ジャパンネットワークグループの齊藤社長(右から二番目・操舵中)をはじめ、いつものメンバーsign02でヨットクルーズに出かけました。
艦長35フィートのデンマーク製競技用ヨットは、思った以上に快適で刺激的でしたsmile

右がソニー生命の八尋さんで今回の企画のプロデューサーです。ウィンドサーフィン元全日本チャンピオンsign01で、海ではいつもお世話になっています。

左は同じくソニー生命の増田さんです。今回、教官役として指導いただきました。遠洋ヨット競技yachtの選手で大会では太平洋を横断sign01された経験もお有りとのことで、全く勿体ないといいますか正に有り難いことですsmile

右は増田教官に指導を受けながらステアリングを握る海くじら歯科の上野院長です。
医療法人に海と名付ける程の海の男skiでサザンマニアでもあります。

実は私も舵取りに挑戦したのですが、とても興味深い経験をしました。
最初、増田教官から「左の山と右の山の真ん中、谷になっているところがありますね?そこを目指しましょう。」と指示をいただいたときは、何とか上手く出来ました。

ところが、「右手にコンパスがありますね?その330に合わせてやってみましょう。」と言われますと、舵が怪しくなり蛇行が始まります。

遠くを見ているときはブレがないのですが、手元に視線を落とすと右往左往、なんだか経営にも相通じることがあると思いました。やはり長期目標は重要ですねsmile

左手はTG総研の原田社長ですが、今回は、二日酔いcoldsweats02のため、ほとんどの時間をキャビン内のトイレで過ごすことになりました。

セールの上げ下げも中々に難しく発見がありました。

増田教官から明確な指示があり、言葉としてはよく分かるのですが、どのように行動するのかsign02が分かりません。「うーん、初めての方には分からないんですね。」とやって見せていただきました。百聞は一見にしかずで増田教官の言葉が適切であったことは直ぐに分かりました。

これと同じようなことがどこかであったようなsign02。我が事務所の新人研修もきっとこんな感じなんでしょうね。

今回のメンバーは組織の長で経験もあり手も足もでないことはないと思うのですが惨敗でしたshock。それを考えると私は増田教官のように分かり易く実践的に話が出来ているのかsign02不安になり猛省した次第です。

先達はあらま欲しきもの哉、増田教官、八尋さん、本当にありがとうございましたsmile

2008年10月25日 (土)

地鶏、水炊きの常茂

地鶏料理・水炊きの常茂さん、掛け値なしに美味しいです。

娘同士が高校のソフトボールのチームメイトになったご縁で、週末に良く行くようになりました。

玄海高校の向いにあります。自宅からも近く、家族で行くにはちょうど良い場所にあります。福岡の店ですと、私が運転することになり、飲めないんですよねshock

一階はカウンターと掘りごたつ式の席があります。二階はお座敷があるようで、いつもスポーツ系sign02の団体の方が利用されているようです。

子供たちの大好物、つくね焼き650円也です。

子供たちは、先ずは一人一皿、ペロリと行きますsmile

プリッと張りのあるオレンジ色の地鶏卵が綺麗です。崩して食べるのが勿体ない感じです。

地鶏と言えば定番の地鶏のたたき650円也です。

このボリュームでこの値段、納得ですsign01

こちらの生ビールbeerエビスですが、それに合うのがピリ辛きゅうり450円也です。

ビールbeerに合うのはもちろん、箸休めにもぴったりです。

大将お奨めの芋焼酎は七窪です。

しっかりとしたコクのある芋焼酎ですが、主張しすぎることなく料理にも良く合います。

一杯650円也ですが、ロックでスイスイ、杯が進みますsmile

こちらの名物は鍋料理です。今夜は、塩味のもつ鍋をチョイスしましたが、写真を撮る暇もなく食べ尽くしました。

よって肝心の名物の写真はありませんwink

地鶏のすき焼きも水炊きも美味しいです。奥さんの丁寧な下処理の賜物でしょうが、雑味が全くなく、あと作りのチャンポン玉を煮込んでも旨味が出るばかりで、煮詰まったときの嫌らしい油やアクはありません。

是非、一度、試してみてください。

爆弾揚げ400円也です。

止せばいいのに思わず食べてしまいます。

臭い防止には、100%のリンゴジュースappleが特効薬と言い聞かせ、今夜も食べるのでした。

常茂さんのドアノブは、なんと木製バットbaseballです。

野球好き、スポーツ好きには、堪らない演出です。

これだけでも、大将ご夫婦や常連さんを含めた店の雰囲気がよく分かると思います。

2008年10月 5日 (日)

唐津街道・原町の「お肉やさん」

宗像市は国道3号線、光岡の交差点から少しはいいたところに唐津街道原町の宿があります。

古い町並みが残されていまして、ちょっと不思議な空間ではあります。


街道を100メートルばかり入りますと、こんなところに?と思う肉屋の看板があります。

まったく商売気がないといいますか、疑問符sign02が三つくらいは楽に並ぶ感じで・・・。

私の通勤経路だったのですが、気にはなってはいたものの初めて店に入るのに四年は前を素通りしていました。

一度、店に入りますと、完全にはまりましたlovely

半年で10�ぐらい体重は増えるは、尿酸値は上がるは、全く不健康な店ですwink

しかし、油のマジックといいますか凄く旨いですsign01

私の実家は但馬牛の産地で、松阪牛・神戸ビーフの供給地ですから、肉には余り驚かないのですが、ここの店の肉は全く別種の感じではありますが、値段もリーズナブル確かに旨いですsmile

ちょっと山賊風の大将が、「身体に悪そう〜」といいながら肉包丁で切り出してくれる豚バラやカクマクは絶品ですsmile
完全対面販売なので、注文をすると、やおら冷蔵庫から肉を取り出して捌くシステムなので、その間の間で、色々と話が聞けて面白いです。
外には燻製などを作る煉瓦で出来た炉がありまして、この日はベーコンpigを制作中でした。
中身を見せていただきましたが見事な焼き色で「超身体に悪そ〜smile」でした。

お店の番犬君sign02です。

お客さんが来ると肉の切れ端のご相伴に預かれるからか、いつも歓迎してくれます。

彼の胴体を見ていますと、我が身に振り返って、少し躊躇shockしますが、食べ過ぎを戒めるマスコットといえるでしょうか。

庭には、様々な花が咲いていまして綺麗ですよ。

この界隈の特徴なのですが、生け垣とか、ちょっとしたスペースに季節の花が咲いています。

お隣はこんな感じで、手鞠のお店です。

他にも蕎麦屋さんや古美術、古着屋さんなどもありまして、なかなか最初の一歩は躊躇shockしますが、入ってみると楽しいかもしれません。

実は、私もまだ入りきらない店がありますが・・・wink